SHOEFIT

3D FOOT SHAPE × REAL FIT

靴選びを、
自分の足から始める。

右足の3Dスキャンと、実際に履いた靴の評価を記録。形の近い足が選んだ靴を、あなたの足長に合わせて探すiPhoneアプリです。

iOS / TestFlight準備中靴選びガイドを見る
ShoeFitアプリのホーム画面案

WHY SHOEFIT

メーカー名だけでなく、
モデルとサイズまで。

01

右足を3Dスキャン

対応するiPhoneのカメラで足形を取得。登録条件を右足に統一し、形状比較の基準をそろえます。

02

マイシューズを記録

商品検索やバーコードから靴を追加。実際のサイズ、5段階のフィット、最近履いているかを残します。

03

二段階で候補を提示

初期は本人の回答からメーカー候補を提示。データが増えた後は、正規化した3D形状が近い人の実績を使います。

3D
RIGHT FOOT形状を先に比較

足長を正規化して形の近さを計算し、靴サイズは実際の評価から本人の足長へ戻して推定します。

DESIGN PRINCIPLE

「似ている」だけで、
合うとは断定しない。

用途、靴下、好み、左右差は人によって異なります。推薦は試着候補を絞るための情報として、根拠と信頼度を一緒に示します。

SHOE FIT GUIDE

自分で確かめるための10のガイド

測定、試着、記録、3D比較まで。アプリの判断をブラックボックスにしないための基礎知識です。

01

足長を自宅で測るときに、数字より先にそろえたい条件

紙と壁を使った足長測定で誤差を減らすための、姿勢・時間帯・左右差の考え方。

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02

足幅と足囲は別の数字。ワイズ表示だけで決めない理由

足幅・足囲・ワイズの違いと、幅広に感じる原因を整理します。

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03

つま先の余裕「捨て寸」は、長ければ安心とは限らない

つま先の余裕と、かかと・屈曲位置を一緒に確認する方法。

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04

左右差がある足で、片足スキャンをどう使うか

右足スキャンを基準にしつつ、左右差を見落とさないための考え方。

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05

同じ25.5cmでも違う。メーカーとモデルを分けて記録する

サイズ表記だけでは残らない、モデル単位のフィット情報の価値。

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06

甲は調整できても、かかとの相性は別に確認する

靴紐で調整できる範囲と、かかとの浮きを見分けるポイント。

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07

試着の5分で確認する、立つ・歩く・曲がるの順番

短い試着でも比較しやすくするためのチェック手順。

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08

買った直後と半年後で、フィット評価が変わる理由

素材の変化、使用頻度、足の状態を時系列で記録する意味。

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09

足長を正規化して3D形状を比べると、何が分かるのか

大きさをいったん除いて形の似た足を探し、サイズ推定へ戻す考え方。

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10

マイシューズを記録すると、次の一足が選びやすくなる

所有靴の商品名、サイズ、フィット感、使用状況を残す実用的な方法。

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現在の公開状況

ShoeFitはTestFlight配布に向けて開発中です。商品検索は楽天商品検索APIとAmazon Creators APIへの接続を準備しています。Amazon側の利用資格が整うまでは、Amazonの商品情報を独自に転載しません。